ストラッシュ 心斎橋店 副作用

ストラッシュ 心斎橋店で薬を服用しての施術はNG!副作用の可能性あり!

ストラッシュ 心斎橋店では生理になってもVIOとヒップ以外の全身は脱毛可能でが、副作用の観点から薬の服用はNGです。

 

 

ロキソニンやイブなどの鎮痛剤はダメ


 

生理痛が酷くロキソニンやイブなどの鎮痛剤を飲まれる方もいると思います。

 

私も生理痛が酷く毎回欠かさず飲んでいます。

 

しかし、鎮痛剤を飲んでしまうとストラッシュ 心斎橋店では全身脱毛の施術を受けることができません。

 

つまり、当日キャンセルになってしまいます

 

副作用

 

理由は、服用する薬の種類によって全身脱毛の施術中や施術後に副作用が起こることがあるためです。

 

特に、鎮痛剤は色々な痛みを抑える効果があるため、ストラッシュ 心斎橋店で使用しているライトを当てたことで異常が体にあっても、鎮痛剤を飲んでいることで発見が遅れる場合があります。

 

また、時には気づかないなんてこともあります。

 

異常の発見が遅れることで、後日肌に大きなトラブルを起こすことがあるため、ストラッシュ 心斎橋店では薬の服用をして全身脱毛の施術を受けることを避けてもらうようにされています。

 

綺麗な肌になるために通っている、ストラッシュ 心斎橋店!

 

肌のトラブルがあるといけないので、きちんとお客様に理由を説明してくれるところがストラッシュ 心斎橋店さんの素晴らしいところだと私は思います。

 

まさに、コンセプトにある『最低価格で最高技術を提供する』ですね★

 

 

市販薬と処方薬で全身脱毛できない期間が違う

市販薬と処方薬の違い

 

市販薬と処方薬では、同じ薬でも薬の強さが違います。

 

よって、市販薬と処方薬の違いで施術できない期間も変わってきます

 

市販薬

処方薬

当日不可

前後3日施術不可

 

当日キャンセルをしたくない場合は、全身脱毛の予約日は鎮痛剤を我慢し、翌日より、市販薬を飲むと大丈夫ですよ。

 

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